2014年10月6日月曜日

「ONE PIECE 762話 白い町」







おはようございます!!!


現在早朝3時半です(*´∀`*)


。。。


早いですよね~。。。


ホントに馬鹿だと思いますよ。。。w


さてさて、、、


ちょっと寝ぼけたこと書いちゃってますけどww


。。。


ちょっと眠いです(=-ω-)zzZZ乙乙


アニメネタより先にジャンプネタ書いちゃいます(*´∀`*)


では早速!!!


。。。。。。



。。。。。




。。。。



。。。



。。






いきますよーヽ(*´∀`)ノ


今回のお話は、、、


ローがコラソンに投げ飛ばされたあとですかね???


まだまだ回想編です!!!


ページを開いたらドンキホーテ海賊団の面々が


食卓を囲む豪華なページになってますよ!!!


昔のファミリーは全体的に今よりシュッとしてますねww


ジョーらは普通の体型してますしww


セニョール・ピンクはかっこいいしww


ラオGはムキムキですし、、、


マッハ・バイスも太ってますけどがっちりしてますし、、、


これを見るとなんか今のファミリーはだらしないですね(´ε`;)


太ってるのが3名程いますからねww


まぁマッハ・バイスは能力的に太った???


違いますねww


そして今回のタイトルにもある白い町


これが今回の話のネックですねヽ(*´∀`)ノ


ローの生まれ育った町っぽいですけど。。。


今はもう無いようですね。。。


それは珀鉛病(はくえんびょう)という病気が原因らしいです。。。


当時10歳のローもこの病気にかかり


残り3年と2ヶ月という余命で登場します!!


ローの肌が白いことに対してマッハ・バイスが騒ぎたて、、、


ジョーラも伝染ると口走ったことでドフィの怒りに触れる


この珀鉛病は他人には感染しない中毒であるということ


感染するという噂があったためジョーラが口走ったが、、、


バッファローは信じてしまった(´ε`;)


嫌ですね~。。。


この決めつけの差別。。。


確かに分からなくもないんですけど。。。


魚人島編でもありましたけど。。。


知らないから怖いってやつですね。。。


白い町フレバンスはどうやらひどい有様のようです!!!


ローは必死に死体の山に隠れて国境を越え逃げてきたという


そしてコラソンに対して必ず復讐すると。。。


しかし、、、


ファミリーには血の掟があり、、、


幹部の権威は守られなければならない!!!


ベビー5が言うには串刺しの刑らしいですね


そしてフレバンスという国の説明が入ります!!!


童話の雪国のように真っ白で


この世とは思えない程美しい国と言われる


国民が裕福な国だったという


それはこの国で発見された珀鉛という鉛の一種が


発見されたことに関係しているみたいですね♪


この国が真っ白なのもこの珀鉛が原因らしいです!!!


そしてこの珀鉛からできるあらゆる物資に世界中から


買い手がつきお金を生み出していったという!!!


なので白い町は人々の憧れだった!!!


ここでまさかのドフィの描写


サングラスを外してる!!?


けどソファに上を向いた状態で座り


顔の上に本を乗せて休んでいます(*´∀`*)


その本には白い町FLEVANCEと書いてありますね


人々の憧れだった白い町には世界政府が隠していた


闇の真実があったという。。。


それはその珀鉛と呼ばれるものが毒だったこと!!!


政府と国の王族はお金欲しさに国民たちに知らせず、、、


珀鉛を掘らせ続けた。。。


毒は微量なものではあるものの


世代を通じてどんどんと濃くなっていき、、、


段々と生まれる子供たちの寿命は短くなっていった!!!


そしてローたちの世代になると


大人になる前に死んでしまうらしい


そして寿命のズレがあるせいで全世代で一気に発病


国全体でどんどんと発病し人が死んでいった


しかし悲劇はこれでは終わらず、、、


ジョーラのように病気が伝染ると思い込んだ隣国が


白い町を隔離!!!


王族は政府の手を借りて早々に脱出!!!


他国での治療や移住を求める白い町の国民は


隣国に侵入しただけで射殺された!!!


これにはフレバンスも黙っていられず戦争を開始


フレバンスには鉛玉が腐るほどある!!!


珀鉛は鉛ですからね。。。


ローがドフィからの弾を抜き取った時の台詞は


ここにつながるんですかね???


始まった戦争では隣国は反撃という大義名分を得たため


容赦はなかった!!!


ここからローの過去回想


ローの友達は皆教会のシスターに先導され


子供たちを逃がしてくれるという兵士とともに避難船に


乗っていこうとしていたが、、、


ローは妹が死にそうだといって断った、、、


どうやらローの両親は医者らしいですね


そして父親は国で一番の名医だとローが言っています!!!


しかしその両親も射殺され、、、


システーと子供たちも射殺され、、、


妹のいる病院も焼かれてしまった、、、


こんな出来事があったら10歳の子供でも人格が崩壊してしまうと


セニョール・ピンクが語る


一方その頃ローはゴミ処理所で新聞を読むコラソンの


後ろからナイフをもって背中からグサリ!!!


っそれをバッファローに見られてしまい


バッファローは血の掟を破った!!!と言って


ドフィに報告すると叫んだところで終了!!!


今回のお話はかなり重たいですね。。。ヽ(´Д`;)ノ


ちょっとウッ!!!っとなる話です


いろんな意味で。。。


では( ̄^ ̄)ゞ


管理人のマーシュでした!!


このあと文字ネタ書きますヽ(*´∀`)ノ


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